2007年03月02日

産み分けの捉え方

産み分けの捉え方・考え方について書きたいと思います。

心の中で、今この文章を読んでいるさなかでも、産み分けを希望すること自体に罪悪感を感じられている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

赤ちゃんは大切な命そのものです。
その命に産み分けどうこうとかいって性別を求めることは、とてもぜいたくなことだと思います。

一方で産み分けたいという想いを堂々と抱いても私は良いとも思っています。

男の子がどうしても欲しい!女の子がどうしても欲しいんだ!という想いの方もいらっしゃることとおもいます。



妊娠中の性別予想法の迷信らしきものがあります。
以下ずらっと書き出しますね。

妊娠中のつわりが軽いと男の子で逆にきついと女の子
妊娠中に、急にすっぱいものを食べたくなると男の子が生まれてくる。逆に甘いものを食べたくなると女の子が生まれてくる。

おなかが前に突き出ていると男の子が生まれてくる。おなかが丸く横に広いと女の子がうまれてくる。

などなどいろいろあるようです。
posted by マミー at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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